会社を知る

ドリーム・アーツは、社内・社外を問わず、「協創」することを大切にしています。
そんな風土を形作っているのが、ミッションや「DA Values」。
「協創」を土台に、取り組んでいる事業内容とあわせてご紹介します。

ミッション/スローガン

ミッション

協創する喜びにあふれる人と組織と社会の発展に貢献する 協創する喜びにあふれる人と組織と社会の発展に貢献する

ICTは今この時もあらゆる場所へ活用範囲を広げ、その用途や役割を変化させ続けています。影響力や重要性も高まるなか、ICTになにを求めるかを今一度考えることが重要です。ICTに仕事を奪われるのではなく、生みだされた時間でいかに「協創」を生みだすか。これこそがドリーム・アーツが考える、ICT本来の役割です。ICTだけではできない、人間だけではできない。ドリーム・アーツはそんな難題の解決を、ICTと「協創」でお手伝いします。

スローガン

協創力を究めよ − Peak the Arts of Co-creation − 協創力を究めよ − Peak the Arts of Co-creation −

創業以来、「Arts of Communication」をスローガンに掲げてきましたが、「協創」こそが我々ドリーム・アーツ自身の存在意義であると再定義しました。人間がもつ知性の根源的・根本的な活動であるコミュニケーションから生みだされる「協創」を、自らが究め続けてまいります。

DA Values

日々の業務や行動の指針とするべく、ドリーム・アーツで働く全社員が共有する“value:価値”を、「DAバリュー」と呼んでいます。社員一人一人が、DAバリューを意識し、日々の仕事に取り組むことで、お客さまより心からの「信頼」を寄せていただける真のパートナーとして成長し、更なるビジネスの発展に貢献して参ります。社内の人事評価においてもこのDAバリューを基軸とし、スタッフが常に理念を思い返すことが出来るような仕組みを整えております。

顧客との信頼

CT=顧客との信頼関係こそが、我々の存続と発展の最も重要な礎。多忙やトラブル、慢心によって視野が狭まり視点が下がりCTを蔑ろにしてはならない。信頼関係とは、お互いの発展・繁栄を応援し合える関係。我々の全ての考動はCTの獲得と発展を目指している。

自律とリーダーシップ

LS=リーダーシップは全員に求められている。約束を遵守し自らの理性と責任感・使命感をもとに考動する“自律”のもとに立場・役割に応じた多様なLSが発揮される。また相互に支援・貢献し合うことで相乗的なLSが生み出される。LSの本質は心=気持ちを動かす影響力。自律という信用の土台と湧き上がる情熱が必須である。

挑戦と変革

我々はリスクテイクし挑戦することを常態とし、環境変化に適応するために自らが変化し続けなければならない。既成概念に囚われ現状維持に埋没し、挑戦と変革から遠ざかれば急速に衰退する。勇気と情熱をもって果敢に挑戦し変革し続けることでこそ、発展の好機に巡り会える。

機会の本質

我々は機会に溢れている。それは組織、チームの機会であると同時に、それを担う一人一人の新たな発見と成長の機会でもある。手段の目的化により機会の価値に気づかず粗末にしていないか?機会こそが成長への最大の糧。

やり抜く忍耐と勇気

挑戦と変革を常態とする我々は、困難に向き合い課題・問題を解決しながら進まなければならない。困難は想定外のトラブルからだけでなく、最高・最良を目指した協創においても発生する。我々は困難に真摯に向き合う勇気と粘り強く取り組む忍耐を賞賛する。

建設的対立

挑戦と変革を常態とする我々は、無意識・無自覚の内に愚かな結論を導き出す集団浅慮の罠に注意しなければならない。チーム・組織がより良き結論を獲得するためには、信頼関係を基盤にした建設的で発展的なアイデアの対立や衝突を絶対に避けてはならない。

事業内容

ドリーム・アーツの提供する価値・サービス

ドリーム・アーツは「SmartDB」「Shopらん」「InsuiteX」をはじめとする自社サービスをご提供しています。
これらすべてのサービスが有機的に連携しあうことで、企業がより多くの「時間」を生みだし、「意識共有」を促進できる環境を作りだすことを目指します。

ドリーム・アーツのお客さま

ドリーム・アーツのお客さまは、日本を代表する大企業・大組織。
大企業のあらゆる「現場」で活きるシステムとそれを取り巻く仕掛けづくりを得意とし、業種・業態に関係なく多くの大企業の課題解決を支援しています。

現場とは…
営業や販売、生産部門など、企業経営において実際に価値を生み出す主体のこと。
ドリーム・アーツは「現場力」こそが企業の競争力の源泉であると考え、「現場力」強化にこだわっています。

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