DAが求める人物像

「ドリーム・アーツに参加したことが、ビジネスパーソンとして一番誇れること」

社員の皆が素直にそう言うことの出来る会社になるために…
ドリーム・アーツの人事(”人”の観点から組織力を最大化する取り組み)は、全てここを出発点にしています。
ドリーム・アーツのカルチャーは、社員、アルバイトを問わず、スタッフひとりひとりが作っていきます。
仕事に熱い情熱をもって打ち込み、「素直に」そして「柔軟に」、新しい価値への創造に参加できる人をドリーム・アーツは待っています。

ドリーム・アーツの求める人物像

DA Valuesに共感できる人

まず、私たちが一緒に働きたいと思うのは、ドリーム・アーツの全スタッフが共有している「DA Values*」を読んで共感できるという人。そして入社後にそれを実行し、より高いレベルを目指して、努力できる人です。

自分の頭で考えられる人

どれだけ記憶力があるかではなく、記憶したことや世の中にある多くの情報、すでに起こった出来事から、行間を読み、「本質を見抜く努力」を重ねられる人です。分析すれば答えが出る、という世の中ではありません。だからこそ、一人一人が自分の頭で考え抜き、意見を共有し、時にはぶつけ合い、ドリーム・アーツとしてのアイデアを見出す必要に、日々迫られているのです。ドリーム・アーツが会社としてチームとして、より優れたアイデアを持ち、挑戦するためには、まず一人一人のスタッフが、日々考え抜くことが不可欠なのです。

「ノリ」を大切にできる人

今は、今後の先行きが非常に不透明な世の中です。やれば必ず結果が出るなどという保障はなく、やってみないとわからないことだらけです。そんな中で大切なことは、戦略、戦術、分析などではなく、前向きで楽天的で、ハツラツとした集団意識=「ノリ」です。どんな企業でも業績がよければノリは良くなりますが、ノリが本当に大切なのは、苦しい時や大変だったりする時、また弱気になったり、くじけそうになる時です。そんな時、意図的にノリを作れる人、つまり自ら動き、実行し、そして周囲を巻き込んでいくことができる、そんな人を求めています。