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鈴木 健一

IT企業。だけど、大事なのは「感性」

鈴木 健一 デザイナー
2018年 新卒入社

これがわたしの仕事

入社後すぐのときから、自社プロダクト「INSUITE」の機能デザインを担当しています。学生時代にやっていたこととは縁のないITの世界で、とにかく知らないことだらけの状態からスタート。大企業で働く人を対象としたプロダクトですが、自分自身も働いたことのない環境を想像し、ユーザーのことを思いながらデザインしていくのには本当に苦労しました。考え抜いたそのデザインがエンジニアの手によってプロダクトに実装され、成果が目に見えたときは感動しましたね。

ドリーム・アーツに決めた理由

説明会で聞いた「現本主義」の考え方に共感したからです。デザイナーは一次資料を大事にすべきだと考えている私にとって、泥臭い作業を大事にしているというのは大きなポイントのひとつでした。また、面接では「あなたのスキルを作品だけで語れ」という会社が多かった中、ドリーム・アーツは「働く人の側面でデザインをしてみたい。作品をつくるだけではなく、社会や働き方に変化を起こしたい」という私の考えに食いついてくれたことも大きかったです。

ドリーム・アーツらしさ

年齢や入社年数に関係なく、常に意見が求められているところ。新人だから、ベテランだから、というのがなくフラットで、自分の考えが言いやすいです。また、入社後、一般的な会社では時間のかかることにもすぐに挑戦させてもらえたことも、ドリーム・アーツらしい部分だと思います。

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