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安川 遼

「対話からのモノづくり」のおもしろさ

安川 遼 プロジェクトマネージャー
2015年 新卒入社

印象的だった仕事

入社2年目の頃、新規アプリケーション開発のプロジェクトマネージャーを任されました。お客さまに言われたものをそのまま作るのではなく、希望も聞きつつ、そのやり方が本当に正しいのかを判断することが難しく、苦労した記憶があります。6~7名のプロジェクトでしたが中国のメンバーとも連携し、最終的にはお客さまから高い評価もいただけて、頑張った甲斐がありました。

ドリーム・アーツを選んだ理由

若手のうちから多くの経験が積めることをひとつの軸に企業を探していました。なかでも、ドリーム・アーツは『現本主義』を大切にしており、実際に現場に足を運び、顔を合わせて対話をしながらプロジェクトを進めていく方法をとっています。エンジニアだからといってプログラミングだけやるのではなく、自分でも提案ができたり、お客さまと対話しながらモノづくりができることに魅力を感じ、入社を決めました。

これから実現したい夢や目標

プログラミングも好きですが、お客さまと対話をくり返しながら一緒にモノを作りあげていくことに対して、非常に面白さを感じています。こういうことをもっと続けて、リーダーとして独り立ちできたらと思います。あとは地元の広島にある大きな企業のお客さまとも、一緒に対話からのモノづくりができるようになればいいなと思っています。

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