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チーム ビジネス

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ビジネス系に内定した5名に語ってもらいました。
個性あふれるメンバーが語る、ドリーム・アーツの魅力や就職活動のエピソードとは!?

チーム ビジネス

Member出身学部
学生時代に力を入れたこと

金城 金城 観光産業科学部 体育会ハンドボール部
星 文理学部 お笑いサークル
吉井 吉井 文学部 総合格闘技
佐々木 佐々木 理工学部 オーケストラサークル
荒谷 荒谷 経済学部 探検部

ドリーム・アーツへの就職を決めた理由は?

座談会の様子
荒谷 荒谷
ほかのIT企業もたくさん見てきましたが、そのなかでもドリーム・アーツは独自のアプリケーション、独自の企業理念を持っていて、そこに魅力を感じ入社を決めました。あとは会社の雰囲気が良かったですし、社長面接でお話しした際に考えに共感するところが多く、直感的にいいな、と思ったのも決め手です。
佐々木 佐々木
私も理念に共感するところが多く、特にDA Values(※ドリーム・アーツで働くうえでの指針)のなかの「自律とリーダーシップ」の考え方、「リーダーシップの本質は心=気持ちを動かす影響力」という部分は、まさに私がサークル活動に取り組むなかで感じていたところなので、心に刺さりましたね。
星
「効率化」をキーワードに掲げる企業が多いなかで、IT企業なのに「アナログ時間の創出」というコンセプトを持ち、対話を大切にする社風にも驚きましたね。あとは自社プロダクトを持っていたり、デザイナーが社内にいたり、自分たちの手で企業の改革のお手伝いができるというところに魅力を感じました。
吉井 吉井
私は、面接で社長や役員の方々が魅力的だと感じたことや、独特な雰囲気が自分に合うな、面白いなと思ったことが決め手でしたね。
金城 金城
私はドリーム・アーツ沖縄での採用ですが、沖縄に居ながら東京・広島・中国のさまざまな人と関われて、東京と同じレベルの仕事ができるところに魅力を感じました。あとは、「対話からの協創」という言葉があって、人と人との関わり、コミュニケーションを大切にしている姿勢に惹かれました。
座談会の様子

就活を始めた時期は?

荒谷 荒谷
3年生の夏のインターンシップからですね。気になった企業のインターンシップに行って、自己分析をしたりしていました。
佐々木 佐々木
私は3年生の6月くらいから意識し始めて、インターンシップやセミナー、対策講座などにたくさん参加していました。重なる内容は多かったですが、社会勉強という意味で無駄だったとは思っていませんね。
座談会の様子
星
私も3年生の5月くらいですね。インターンシップには50社くらい参加して、ブライダル業界や運送業界など、いろんな業界を見てきました。そのなかで自己分析やグループワークに慣れていって、対策をしたというよりも、楽しく参加していたら自然と就活がうまくいった、という感じでした。
吉井 吉井
私も始めたのは結構早くて、3年生の初めくらいからですね。ただ、そんな楽しみながら50社もインターンシップに参加する、というのは考えられなかったので、すごいですね(笑)
金城 金城
私はみなさんとは真逆で、インターンシップにも参加したことがなく、就活も3年生の3月から始めました。部活中心の大学生活だったので短期決戦の就活でした。それでも企業選びはしっかりやって、ドリーム・アーツの説明を聞いたときに、バチッとくるものがあって。選考を受けて内定をいただいて、すぐに決めましたね。
座談会の様子

大学ではどんなことをしていた?

吉井 吉井
金城さんは、部活動はなにをやっていたのですか。
金城 金城
体育会系ハンドボール部です。今年の8月まで全国大会出場に向けてひたすら走ってました。あと一歩のところで負けたんですけどね。
星
私は落語研究会というサークルのお笑い部門に所属していました。演者というよりはマネージャーであったり、裏方としてやっていました。いろんな大学のお笑いサークルのライブを見に行ったり、自由に過ごしていましたね。50社のインターンシップに参加したという話をしましたが、サークルも、もちろん勉強もうまく両立していたと思います。
佐々木 佐々木
私もオーケストラサークルに1年生から所属し、積極的に取り組んできました。サークルを通じて、得るものがあったり、みんなでやることの楽しさを感じたり。サークル8、勉強2くらいの気持ちでやっていましたが、勉強も、目の前のことをまじめにやってきた自信はあります。
荒谷 荒谷
私はアウトドアサークルで無人島や洞窟に行ってました。いろんな所を冒険していましたね。好きなことしかやってこなかったのですが、それでも、就職活動も同じように楽しんで取り組むことができました。
吉井 吉井
みなさん、自分の好きなことに没頭しながらも並行して就職活動をしてきたのですね。実は、私自身も3年から就活を始めましたが、それで時間をひっ迫させることなく、趣味である総合格闘技に取り組んだり、海外旅行に行ったり、好きなことばかりの学生生活でしたね。
座談会の様子

就活生へのメッセージ

座談会の様子
荒谷 荒谷
挑戦する姿勢が大事だと思います。先ほどお話ししたアウトドアサークルでもたくさん挑戦してきましたし、就活においても気になる企業のインターンシップや説明会に積極的に参加するようにしていました。みなさんもちょっとでもいいなと思う企業があればどんどん応募して、自分に合う企業を見つけていってください。応援しています。
佐々木 佐々木
みなさんもそうだと思うのですが、就職活動は不安なことが多いです。なにをやったらいいかわからないと悩むこともあると思いますが、今自分の目の前にあることを全力でやることも大切だと思います。サークルやバイトなど、熱量をかけたものが自分にとってのかけがえのないものになり、それが就活で生きることもあると思うので。
星
就職活動は自分の人生であり、就職後も働く時間が人生のかなりの割合をしめるので、後悔しないように頑張ってくれたらいいかなと思います。もちろん頑張らないという選択肢もありますが、結果的に失敗したときにそれは自分のせいだぞということを自覚して、就活してほしいなと思います。
金城 金城
星さんと同じで、後悔しないようにですね。目の前のことに全力で取り組むことも大切ですが、自身の経験から、就活は時間があればあるほどいいと思ったので、動けるなら動けるうちにやったほうがいいと思います。それでも妥協せずにすべてのことに挑戦できれば、最高ですけどね。
吉井 吉井
みなさんと同じですが、好きなことをやっていたほうがその人の魅力が自然と後からついてきて、それが就職活動に生きると思うので、ぜひ好きなことを見つけて、それに全力に取り組んでほしいと思います。頑張ってください。
座談会の様子

以上、チーム ビジネスがお届けしました。

座談会の様子

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